- 福岡の整体マハロとは
- 初めての方へ当院情報
- 整体師養成講座
- 福岡マハロ日記
- 患者さんの『生の声』
- よくあるQ&A
- リンク集
-
必見!
ホームページ特典
- 適応症例
- 他の整体院との違い
- 患者さんに対する姿勢
- どんな施術をするの?
- もっと詳しく!整体理論
- マハロのデータあれこれ
- お値段は?
- 予約の取り方
- 詳しいアクセス情報
- お休み等のお知らせ
- マハロ日記 索引
- TOP
必ず事前にご連絡下さい。
※現在、定休日に一時変更がございますのでご注意下さい。 詳しくは こちら よりご確認ください。
福岡市博多区店屋町3-19 コープ古小路402号
マハロのデータあれこれ
データ1.マハロの活動など
データ2.どんな場合に整体へ行けばいいの?
データ3.当院の症状別・性別・年代別 各種割合

九州版情報誌e-JANに、美と健康をテーマにしたコラム連載。
好評で約2年間の長期連載に。
※現在は多忙等の事情により辞退し終了。

出版社よりの依頼で、九州版女性誌に健康アドバイザーとして参加。

当院は、これまで多くのスポーツ選手・有名人の方々にも施術を行ってきました。写真は、博多一風堂にて、テレビ番組(とんねるずの生ダラ)のラーメン修行で見えていたデビッド伊東さんに施術をさせて頂いた時の写真です。
ラガーマンらしく大変気持ちの良い方で、PRに使いたいと撮影をお願いしたら快く承知して下さった1枚です。

開業から半年程度で早くも当院の評判が注目され、全国版情報誌(ガイア)で紹介されました。
インタビュアーで憧れの俳優・誠 直也さんがご来院下さった時の1枚です。
← 柔道:福岡県高校重量級で2連覇した試合。
既に重度の腰痛を患い、辛くも優勝はしたもののインターハイ出場は辞退し、この翌月に現役引退。その数年後、一度だけ長崎県の地区対抗勝ち抜き戦に長崎市チームの先鋒として出場。4段5段の方々も相手に勝ち抜きまくり、最優秀選手賞を受賞して最後の華を飾れたものの、不完全燃焼で引退の形となった事による気持ちの残り火でケガをおしての出場であったため、症状をまた悪化させるという愚行を犯し大反省:;;
↑ 若かったとはいえ、バカですね・・・><
肩こり→ 整体向きです。
腰痛 → 整体向きです。
ヒザが痛い → 状態で大別はされますが、多くの場合は整体向きです。
骨折・脱臼 → 整体ではなく、整形外科へ行かれて下さい。
頭痛 → まずは早急に脳神経外科・神経内科のいずれかへ。 異常が無ければ整体へ。その場合は首に原因の可能性があります。
手にしびれ → 脳梗塞やクモ膜下出血などの恐れもあるため、まずは早急に脳神経外科・神経内科のいずれかへ。異常がなければ整体へ。この場合も首やその下部分に原因がある事が多いです。
足にしびれ → 多くの場合は腰などが原因によるもので整体向きですが、まずは整形外科や神経内科で検査を受けてからの方がより安心です。脳が原因の場合もあります。
めまい・吐き気・耳鳴り → まずは耳鼻科・脳神経外科・神経内科のいずれかへ。異常が無ければ整体へ。
自律神経失調症 →当院の場合は整体が向いています。しかし整体は整体院や整体師によって技術力等の格差が大きいため、症状の性質的にかえって症状をひどく悪化させてしまう可能性の高い整体も多いので、注意が必要です。通常の基本はまず神経内科などへ。
ウツっぽい → 当院の場合は整体が向いていますが、まずは心療内科や精神科などを受診して診断を受ける事をお勧めします。メンタルの分野は複雑なので自己判断はせず、必ず専門の先生に判断をしてもらって下さい。
注: ただし、整体向きのものあっても状況・原因によっては病院の受診もお勧めする場合がありますので、あらかじめご了承下さい(内臓の異常からである事が疑われる場合等)
参考:親身になってくれる良い先生がいる病院 整形外科 神経内科 心療内科
細かい状況に応じて
適切な順序の選択や、併用等も必要です
☑身体の重さを3日以上感じる
☑疲労感が5日以上抜けない
☑手・腕がしびれる・痛む
☑足がしびれる・痛む
☑しばらく立っていると辛い
☑肩こりを3日以上感じる
☑腰の痛みや重さを感じる
☑身体のゆがみを感じる
☑頭痛が時折する
☑めまいや耳鳴りがある
☑体のどこかに痛みがある
☑生理痛が酷い
☑朝なかなか起きられない
☑やる気や元気、エネルギーがない
1つでも当てはまるアナタは、お電話下さい→予約の取り方
マハロ整体ルームは頑張るアナタを応援する整体院です!

腰・背中の症状 160
首・肩・腕の症状 154
ヒザ・足の症状(O脚含む) 56
疲労のみ 10
頭痛のみ 10
その他 17
腰痛や肩こり系が圧倒的割合を占めますが、他の症状もちゃんと改善する事が可能であるのに割合が少ないのは、整体というものの理解度が不足している事が大きな原因の1つであると思われます。
10代男性 0.8%10代女性 0.9%
20代男性 8.1%
20代女性 14.1%
30代男性 15.4%
30代女性 22.5%
40代男性 7.6%
40代女性 10.6%
50代男性 5.3%
50代女性 7.0%
60代男性 1.5%
60代女性 4.1%
70以上男性 0.9%
70以上女性 1.1%
なお、ご参考までに職業別も含めてみると、当院へのご来院数が目立って多いのは、サービス業に従事される女性の皆さんです。対人等に起因するストレスの問題およびその解消、その手のストレスから来やすい症状の改善を当院が特に得意とする事によります。
性別では女性60.3%、男性39.7%の割合という状況が現すものは、女性の方が特有の体質や筋力が弱い事などから症状を発症しやすいという面もあるのでしょうが、男性の方が無理をし過ぎる傾向にあるという見方もできます。
事実、当院の場合は、ひどく悪化させた状態でお見えになるのは男性の方が圧倒的に多いです。
また、年代別では20~40代に割合が集中というのは、若さや体力を過信しすぎてつい我慢や無理をしてしまった結果悪化させてしまったという様な例が多いという事が要因の1つであると考えられます。当院の適応症例を見る

整体で元気に
= 仕事も遊びも、より楽しく!
